あなたはアプリを一つ作った。次は、世界で最も優れたモバイルチームのアプリ作りを手伝いに行こう。

私たちが探しているのは、少し珍しいスキルセットを持った人だ。アプリを実際に作り、プロダクトをリリースできる実行力があり、かつビジネスそのものに関心があって、顧客と話すことも厭わない。

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You built an app. Now help the world’s best mobile teams build theirs.

We're looking to bring on 1–2 people to the Technical Business Development team. This role is designed for someone with a technical background who wants to learn go-to-market and business development from scratch at a mobile infrastructure company.

You'll learn from some of the best people in the industry. They're deep in building products for builders and think about developer trust every single day. Jump into a fast-paced startup, and we'll teach you everything you need to know about business development.

Research the world's best mobile teams, figure out what they're building, understand where Expo can help, and have valuable conversations with engineers and technical leads.

This article walks through how we bring Expo to companies that don't know us yet. You'll hear from Colin Hunt, who pioneered this role, and get a deeper look at what the day-to-day work actually involves.

The bar is simple —> we're looking for someone who has built an app with Expo and wants to show others what it can do.

If this sounds like you, reach out.

This article covers why we created the technical BDR function at Expo, what this role is like, and how we approach the work.

Colin Hunt pioneered this technical BDR path

Colin is the first true owner of this role. His job isn't just "sending outreach." His job is building the machine together with our GTM Ops leader. These companies deserve a personal touch — we want to reach out to them ourselves.

What Colin does:

  • Research prospects

  • Find the right person to talk to

  • Write the first message

  • Connect on LinkedIn

  • Offer guidance on Expo

  • Document what worked

  • Hand off quality conversations to AEs

  • Continuously improve the process

He's the kind of person who makes you want more. Curious, technically savvy, persistent, and genuinely helpful to customers. But what makes Colin Hunt special is that he built apps with Expo before he ever worked with Expo. That's why he knows the product inside and out.

The best BDR at Expo isn't a generic sales development representative. You need to understand developers, mobile teams, and infrastructure well enough to be useful before the call even starts.

Hear it straight from Colin.

Why he joined Expo as a technical BDR

コリン
真ん中にいるのが私です。周りはみんな大物ばかり。

この仕事を引き受けたのは、モバイルアプリに夢中だったからだ。

Expo は、開発者が美しいアプリを作り、どこにでもデプロイできるようにする。

C++ で最初の「Hello World」を動かした瞬間から、頭の中は自分の携帯で何かを動かすことばかりだった。モバイルには言葉にできない魅力がある。自分のアプリは Safari のタブの中ではなく、ホーム画面にあって、実在しているように感じられる。

Mac Mini を買い、Apple のネイティブ開発チュートリアルに沿って学び始めた。

量が多すぎて、進み方が速すぎた。

この新しい環境に適応するのは、自分にはあまりにも大変だった。専攻は電気工学で、コンピュータサイエンスではない。新しい言語、新しい環境、新しいツールを、すべて同時にこなさなければならない。当然ながら、私は諦めた。

それから1年後の2017年、React Native に出会った。JavaScript でクロスプラットフォームのモバイルアプリを書けるフレームワークだ。悪くなさそうに見えた。JavaScript にはいくらか馴染みがあったし、Expo というものがあって、それを見つけてから最初の10分でアプリを携帯で動かせた。驚きだった。すっかりハマった。

その後7年間、Prospre、マクロ栄養素の目標に合わせて食事プランを生成するアプリを作り続けてきた。私たちは Expo フレームワークから eject したが、使えるところではどこでも Expo のライブラリを使った。このチームが届けるパッケージは信頼できるし、品質も高いと分かっていたからだ。Expo がやってきたことには感謝しているが、自分たちを Expo アプリだとはもう見ていなかった。

ただ、成熟したフレームワークとはどうあるべきかについて Expo には独自の構想があり、外からではそれが見えにくかった。いくつかの変化に気づき始め、FOMO がついてきた。最初は expo-web の改善で、これによって自前の React App を完全に捨て、React Native のコードベースをそのまま web に公開できるようになった。

その後知ったのが Expo Services——React Native アプリのために Expo が作った CI/CD 製品だ。自力でやっている会社として、私たちはずっとローカルでビルドし、テスト基盤はお粗末で、デプロイは完全に手作業だった。費用が高いからではなく、この一式を組む価値があるのかどうか分からなかったからだ。Expo Services はほぼそのまま使える解決策で、デプロイの心配から解放し、アプリに集中させてくれる。

ここまで来て、Expo のビジョンが自分にはずっと明確に見えるようになった。Expo は開発者に優れたアプリを作らせ、それをどこにでもデプロイさせる。

モバイルアプリを作るということ自体に堀がある。Expo はあらゆる方向から、その堀を越える橋を架けている。

私がモバイルアプリを作れるのは、Expo のおかげが大きい。そして今、彼らは私自身がモバイル開発とリリースの過程でぶつかった問題をすべて解決しようとしている。

このビジョンを信じ、これらの製品を信じ、何年もかけて人を Expo へと導いてきた。これが私が Expo と組む理由だ。

テクニカル BDR という仕事をどうやるか

私の任務は新規事業を生み出すことだ。営業の経歴はないが、創業者とアプリ開発者としての経歴がある。自分の携帯にも、ひどいメールや営業電話がかなり届いた。それを新規事業の開拓に使うつもりはない。むしろ、創業者が投資を募るときのように捉えたい。

こう言われたことがある。「金が欲しいなら助言を求めろ。助言が欲しいなら金を求めろ」。文脈は明らかに投資だが、投資家に自分の事業を売り込むことと、顧客に自分の製品を売り込むことは、自分にはとても似ているように思える。この言葉は、価値は問題を解決したときに生まれ、解決したことを確かめる唯一の方法は誰かがその案にお金を払うことだ、と私に思い出させる。

これが、私が外に出て Expo を伝えるやり方を決めている。

React Native をやっている人に連絡し、Expo 全般についてどう思っているかを聞く。何らかの形で Expo を使っているか?なぜ使うのか?なぜ使わないのか?調子はどうか?何らかの形で Expo を使いたいのに使えない?どこで詰まっている?内部にフィードバックしてあなたの負担を減らせるような問題はあるか?

どうすれば力になれますか?

Expo が明白な選択になるには、私たちは何をすべきですか?

ある意味で、私の狙いは Expo のサービスをあなたに売ることではなく、あなたがなぜまだ使っていないのかを突き止めることだ。話し終えたとき、あなたが「あれ、自分はなぜ Expo を使っていないんだ?」と思っているなら、潜在的な関係の土台はもうできている。Expo を使わない確固たる理由があるなら、その収穫をチームに持ち帰る。

有料サービスについて話すなら、これだけは分かっておいてほしい。私はあなたがやっていることに本当に興味があり、正直で、話が分かる。それが伝わらなければ、私の言うことを聞く理由がどこにある?

アプリを作る話をするのが好きだ。この7、8年、起きている時間のほとんどをそれに費やしてきた。この1年、世界各地で驚くほど才能のあるエンジニアに何人も出会った。彼らは「担当者」ではない。メンターであり、同僚であり、友人だ。好奇心を持ち続け、熱意を持ち、本当に役に立つこと。それが私には大事だ。

次のテクニカル BDR として来ないか?

Expo の核心は開発者の信頼を築くことで、営業ではそれを、顧客の状況を深く理解し、Expo の製品で価値ある案を作る手助けをすることで示す。

私たちの目標は、予測可能な販売パイプラインと、「役に立つ」ことで知られるブランドを作ることだ。AI でメッセージは書かない。必要なのは、見込み客を本当に助けられる人だ。一つひとつの接触が重要で、Expo と関わる誰もが何かを学び、より良いアプリを作る助けになることを望んでいる。

We're now looking for two more Colins to join the team (job posting). If you're interested, get in touch (joe@expo.dev)!

  • Colin Hunt and Joe Ryan

出典: Expo Blog← ホームへ戻る